
毎週の祝日以外の月曜日の午後1時より、旧柏花診療所2階で「いきいき百歳体操」を健康友の会・つくし会(西淀川区健康づくり推進協議会)・柏花老人クラブの3者共催で取り組んでいます。
40人を越える方を登録し、毎週30人前後の方が参加。毎回会場はわいわいガヤガヤの熱気につつまれ、無理をせずマイペースで取り組んでおり、日頃使わない筋肉を解きほぐし、日常生活がより快適になれば、素晴らしいことです。実感できる効果を得るには、楽しみながら継続することと頑張っています。

安心して健康に住み続けられる街づくりを目指して

毎週の祝日以外の月曜日の午後1時より、旧柏花診療所2階で「いきいき百歳体操」を健康友の会・つくし会(西淀川区健康づくり推進協議会)・柏花老人クラブの3者共催で取り組んでいます。
40人を越える方を登録し、毎週30人前後の方が参加。毎回会場はわいわいガヤガヤの熱気につつまれ、無理をせずマイペースで取り組んでおり、日頃使わない筋肉を解きほぐし、日常生活がより快適になれば、素晴らしいことです。実感できる効果を得るには、楽しみながら継続することと頑張っています。

1月14日(土)、天候にも恵まれ花川公園で総勢60人もの参加でにぎやかにもちつき大会を開催しました。前日からの買い物や、当日早朝からの準備運営に多くの会員職員にお手伝いいただきました。
町会の掲示板をみて「もちつきが好きなので参加したい」と近所の若い男性も飛び入りで手伝ってくれました。若いお母さんやちびっ子達もたくさん来てくれました。午前中には予定していた量もつきあがり完売しました。みなさんお疲れさまでした。

柏花支部では、11月17日(木)に友の会柏花センターにて「これからの介護保険の利用方法と今後の制度がどうなるかを知りたい」との声に応えて、班会を開催しました。
参加者は13人(初参加者が4人)。講師は、淀協本部・福祉部長の日高久美さん。コーヒーとお菓子を食べながらの雰囲気で行われました。班会では、参加者から多くの質問も寄せられました。班会終了後、個別の介護福祉相談も行われました。また、喫茶コーナーでは、お友達と世間話しにと花が咲きました。

7月26日、西淀川労連と柏花支部共催で子どもたちに平和を語るつどいを、友の会柏花センターで開催しました。約100人が参加。嵯峨(さが) 操(みさお)さんの空襲や疎開体験談を聴きました。その後、アニメ「よっちゃんのビー玉」をみんなで観賞。広島の原爆資料館にある熱で溶けたガラスビンにまつわる物語でした。『ばくだん(原爆)があんなにいりょくがあると思わなかった』などの感想がだされました。映画の後、ボランティアさんが準備してくれたカレーライスをみんなで美味しくいただきました。

5月12日(木)柏花支部では、旧柏花診療所正面入り口の花壇の整備を世話人と職員で行いました。
昼間の日差しは大変こたえましたが、作業の終わった後の花壇はさっぱりとして見ていて気持ちのよいものでした。作業後のお茶を飲みながらのワイワイガヤガヤの雑談で夕刻のひとときを過ごしました。