
友の会柏花センター近くの花川公園で、1月24日の朝早くから準備にとりかかった柏花支部の「もちつき大会」を、すばらしい快晴に恵まれて開催しました。町会役員さんや他地域の皆様の手助けもいただき盛大に行い、12時過ぎにはおもちつきが終わり完売しました。ヨチヨチ歩きの園児から96歳の会員さんまでも、周囲の声援をあびておもちをつきました。終了後は「センター」2階で、ワイワイガヤガヤの“ご苦労さん会”で和みました。

安心して健康に住み続けられる街づくりを目指して

友の会柏花センター近くの花川公園で、1月24日の朝早くから準備にとりかかった柏花支部の「もちつき大会」を、すばらしい快晴に恵まれて開催しました。町会役員さんや他地域の皆様の手助けもいただき盛大に行い、12時過ぎにはおもちつきが終わり完売しました。ヨチヨチ歩きの園児から96歳の会員さんまでも、周囲の声援をあびておもちをつきました。終了後は「センター」2階で、ワイワイガヤガヤの“ご苦労さん会”で和みました。

1月17日(土)、2015年春をよぶフェスティバルを開催しました。午前中は厳寒が身にしみましたが、毎年恒例の餅つき大会が行われ多くの人が集いました。午後2時から大正琴のオープニング、この日は阪神淡路大震災から20年目の日にあたり、兵庫民医連の鷲崎さんに記念講演をして頂きました。その後は、雅楽多の会の落語で大笑い。最後はお楽しみ抽選会で盛りあがり、楽しいなごやかな一日でした。

健康塾第6講「救命講習会」は、応急手当の基礎知識や必要性、応急処置の手順を学んだあと、心肺蘇生法やAEDを使っての実技を行い15人が受講しました。
胸骨圧迫と人工呼吸を体験して、「一度では覚えられないので何度かやりたい」という積極的な声もだされました。
受講者からは、「いざと言うときに救命できる自信ができた」「実際に行動して、細かいことがわかった」「救命の大切さを感じた」「勇気が人の命を救う」などの感想が寄せられました。

当日(12月16日)、あいにくの雨にもかかわらず世話人会の皆さんそろって、友の会新聞の折り込み作業に励みました。かつてやんちゃ坊主、おてんば娘だった、高齢のおじちゃん、おばちゃんが幼少時代の話などで盛り上がり、顔にしわ寄せ無邪気に笑いながら、楽しく作業をしました。友の会会員のみなさんに、より良い情報をお届けしようと毎月頑張っています。

1月10日、午前中の支部世話人会のあと、新年会を開催しました。世話人・機関紙配達者と職員が、ワイワイガヤガヤとにぎやかに15人が参加しました。軽く昼食をとりながら各々の生き方や友の会とのつながりを、自己紹介がてら話し合いました。今年は楽しい企画・大阪卸売市場のツアーなどをやってみようと、大いに語り合いました。