
支部名称変更について、世話人会では「支部の目標と特徴がよくわかる名前にしよう」という意見が出されました。ひめしん支部は開設当初から、行事のたびに世話人がそろいの法被を着て活動しており、「法被」はひめしん支部のトレードマークになっています。そこで、支部の活動の目標である「もっと広く地域に健康と幸せを広げていこう」という「はっぴい」と「法被」をかけて「はっぴぃひめじま支部」の名称が発案されました。

安心して健康に住み続けられる街づくりを目指して

支部名称変更について、世話人会では「支部の目標と特徴がよくわかる名前にしよう」という意見が出されました。ひめしん支部は開設当初から、行事のたびに世話人がそろいの法被を着て活動しており、「法被」はひめしん支部のトレードマークになっています。そこで、支部の活動の目標である「もっと広く地域に健康と幸せを広げていこう」という「はっぴい」と「法被」をかけて「はっぴぃひめじま支部」の名称が発案されました。

いきいき百歳体操の体験会をはっぴいハウスにて2月5日(火)開催しました。西淀川保健センターから担当の保健師さんに来ていただき、オリエンテーション。
90歳の高齢女性が「いきいき百歳体操」を始めて3か月でスタスタと歩くビデオを視聴し「すごいねえ」「負けてられへん」「わたしもがんばろう」と皆さん口々に。保健師さんの指導で椅子に座ってゆっくりした体操が始まると、「けっこうきついね」「これは運動になるわー」と楽しくいい汗をかきました。
2月26日から定期開催が始まります!(毎週火曜日1時〜2時)

10月28日姫里支部とひめしん支部、はじめて共同で「ひめ姫健康まつり」を開催、秋晴れの下、会場にあふれんばかりの参加者でにぎわいました。鈴木新(あらた)医師による楽しい健康クイズ形式の記念講演、姫里支部、ひめしん支部のサークル発表や横笛とギターの若い音楽ユニット「セブンス」の演奏に聞き惚れ、姫島地域の琉球舞踊道場のみなさんの舞踊に魅せられました。姫島連合振興町会の大垣純一会長からご挨拶もいただきました。

8月30(木)、残暑の厳しい中でしたが、約100人の方のご参加で開催することが出来ました。恒例のソーメン流しを楽しみ、盆踊りは大きな輪ができました。2部では原水爆禁止世界大会の参加報告、戦争体験談を聞いて、核兵器の廃絶、憲法を守って平和な日本・世界を求めて「少しでも自分ができることをしていきたい」との思いを新たにする取り組みになりました。

5月25日(金)、恒例の日帰りバスツアーを行いました。今回は大阪南部・泉南地方に出かけ「泉南花咲きファームバラ園の散策」「明治ヨーグルト工場の見学」などの旅程で36人が参加しました。天候に恵まれてバラ園の散策をゆっくり楽しむことができました。昼食は泉南の料理屋「うお政」で豪華な食事を堪能しました。午後に訪れた関西空港のジェット機の離発着は滑走路の間近で迫力満点。次回のバスツアーが待ち遠しいと好評でした。