
わくわくサークル、今回は「キューピー伊丹工場」の見学でした。台風の動きを気にしながら、JR猪名寺駅下車で、まずは、「つかしん」のバイキングレストランで昼食。「なに食べよ?」みんなで食べると楽しくて美味しい。そのあと、キューピーの工場へ。1分間に600個の卵を割り、殻、白身、黄身に分ける機械。そして、でき上がり容器に詰められたマヨネーズが、包装され段ボールに詰められていく様子に感心。最後にお土産をもらって、ニコニコでした。

安心して健康に住み続けられる街づくりを目指して

わくわくサークル、今回は「キューピー伊丹工場」の見学でした。台風の動きを気にしながら、JR猪名寺駅下車で、まずは、「つかしん」のバイキングレストランで昼食。「なに食べよ?」みんなで食べると楽しくて美味しい。そのあと、キューピーの工場へ。1分間に600個の卵を割り、殻、白身、黄身に分ける機械。そして、でき上がり容器に詰められたマヨネーズが、包装され段ボールに詰められていく様子に感心。最後にお土産をもらって、ニコニコでした。

7月12日(土)、「ファミリークリニックあい診療圏支部結成&診療所への意見交流会」が北中島センターで行われ(57人参加)、支部の結成と23人の世話人が確認されました。支部名称は5つの案から投票を行い、一番得票の多かった「クリニックあい・みくに支部」に決まりました。
集まりでは、花房所長から家庭医について「地域に根ざした、あなたやあなたの家族のかかりつけ医です」との説明を受け、①理想とする診療所のイメージ(期待すること)、②新しい診療所についての質問について、7つのグループに分かれてディスカッションをおこない、「待ち時間対策は」「診療時間はどうなるのか」「患者さんの言いたいことをちゃんと引き出してもらえる診療を」など、質問や期待の声が寄せられ、12月開設へ向けて、友の会活動を大いにすすめていこうと確認しあいました。