
6月25日に12人で、江崎グリコ記念館を見学してきました。懐かしいアイドルのポスターを見て心が和んだ後、大野川緑陰道路(西淀川区)を歩きフラワーひめじまの見学に行きました。フラワーひめじまはサービス付高齢者向け住宅で、施設の快適な暮らしと安心して過ごす事の出来る施設でした。これから先、個人の収入やライフスタイルに合った施設が、もっと多く出来たらいいなと思いました。

安心して健康に住み続けられる街づくりを目指して

6月25日に12人で、江崎グリコ記念館を見学してきました。懐かしいアイドルのポスターを見て心が和んだ後、大野川緑陰道路(西淀川区)を歩きフラワーひめじまの見学に行きました。フラワーひめじまはサービス付高齢者向け住宅で、施設の快適な暮らしと安心して過ごす事の出来る施設でした。これから先、個人の収入やライフスタイルに合った施設が、もっと多く出来たらいいなと思いました。

支部では今年の3月から関西スーパーの一角でまちかど健康チェックを実施し、毎月30人を超え行列もできています。
支部世話人と職員で場所提供の要請をすると、店長から「地域の方に無料の健康チェックは賛成、どうぞ使ってください。宣伝のポスターも貼るし、当日は館内放送もします」と協力的返事。
「最初から毎月受けて、数値の比較をしています!」「主人と一緒に参加し、毎月楽しみにしています!」との感想が寄せられています。

7月11日(土)、エルモ西淀川での“西淀川高校を支えるつどい”に、友の会佃支部として3人が参加しました。37年前に「西淀川区に府立高校を」の願いが、当時の黒田革新府政でつくられました。昨年から「少子高齢化」「効率化」の名前で、3年間に7校の公立高校をなくそうとすすめています。今年は対象校として、西淀川高校が出てきました。参加者は「何としても西淀川高校をなくさないで欲しい!」との思いを強くしました。

一昨年より放置状態になっていた診療所の花壇が、友の会の方のボランティア活動によってよみがえり、2回目の夏を迎えようとしています。
今までは「ゴミ捨て場」と化していたのが、ご覧の通り花々が咲き乱れています。マーガレットやアジサイなど季節に合わせて植え替えなども行っていただいています。今後もハイビスカスなども植え替え予定です。よみがえった花壇と可愛らしい花々を、一度ご覧下さい。

5月17日の夜10時半頃、「都」構想「反対」が市民の多数になりました。姫里は「大阪市をよくする会姫里連絡会」をつくり「地域懇談会」を開催。「都」構想反対の一点で、自民党の荒木市会議員と北山友の会副会長が肩を並べて参加者に語りました。しかし、「賛成」と書かれた方の多くも大阪府・市政に色々な不満をお持ちのことと思います。秋には市長選挙・知事選挙があります。「賛成」の方も「反対」の方も「大阪がどうあるべきか」を、再度ご一緒に考えていきましょう。