多世代が交流できるとりくみを
コロナ禍でずっと閉鎖していた、ふれあいセンターをオープンしました。同時にバザーも開催し、立ち寄ってくれる方も増えて、賑やかになっています。
2025年度方針は、これまで続けてきたサークル活動を継続し、ひよこカフェや絵本の読み聞かせなど、多世代と交流ができる取り組みを提案していきます。
また、今年は戦後80年を迎え戦争を風化させないために、原爆展や平和展、平和のつどい運動に継続して取り組みます。
ふれあい三国支部
第38回総会

安心して健康に住み続けられる街づくりを目指して
多世代が交流できるとりくみを
コロナ禍でずっと閉鎖していた、ふれあいセンターをオープンしました。同時にバザーも開催し、立ち寄ってくれる方も増えて、賑やかになっています。
2025年度方針は、これまで続けてきたサークル活動を継続し、ひよこカフェや絵本の読み聞かせなど、多世代と交流ができる取り組みを提案していきます。
また、今年は戦後80年を迎え戦争を風化させないために、原爆展や平和展、平和のつどい運動に継続して取り組みます。
ふれあい三国支部
第38回総会

にこにこひろばが「地域の居場所づくり」になるように、月2回の「にこにこカフェ」、月1回の「モルック」、「いつでも元気読者会」をメインに活動しています。
西淀病院の食養科、薬局、総務、医局、4階病棟のスタッフにも運営に関わってもらい、毎月の地域会員訪問には、世話人と職員とともに元気よく出かけています。
姫里支部
第38回総会
昨年3月に中島唯一の医院が閉院しました。住民からは「今後どうすれば」「困った。今、医者探してる」の声。
早速、3月と12 月に千北診療所と健康友の会が出張健康チェックに取り組み、診療所の内容や送迎の話をしてパンフレットを渡しました。「胸の痛みが有る」「よそに行っているが千北に行く」「忙しくて健康診断にもいかれへん」などの声も。両日とも通常の倍の方々が来られました。後日7~8人が受診に繋がっているとのことです。
千北支部
第38回総会

2024年度はたくさん活動できた年でした。
9・26のいのちをまもる総行動で東京へ行き、復興が進まない能登の現状と、医療介護、保育の現場からの報告を聞きました。岡山の共同組織交流集会に参加し、こども食堂や無料塾の分科会で学ぶことができました。
サークル活動は、今年度から新しくカラオケサークルが立ち上がりました。その他のサークルも活発です。
活動を通して地域のみなさんと益々の交流をしていけたらと思います。
御幣島支部
第38回総会
2024 年度、「西淀川・淀川健康友の会」モルック交流会で連覇する事ができました。
班会やサークルはないですが、練習の中でしっかりとした作戦を立てて練習したおかげで、このような結果に繋がったと思います。
2025年度はモルックサークルの開設を目指します。モルック以外でも、お茶会や映画会など新しいことにも挑戦できればと思います。
竹島・加島支部
第38回総会