
4月の食事会は「花見弁当」持参で満開の桜の下で行いました。当日は朝から悪天候で、10時からの「会報仕分け」作業中は雨が断続的に降り続きましたが、思いが通じたのか、終わり頃に少し晴れ間が広がり、近くの十八条東公園に出かけました。悪天候だったのが逆に幸いして、絶好のタイミングと場所で満喫できました。参加した皆さんからは、
「思い切って来て良かった」「こんな近くの桜名所を知れて良かった」「これからもお出かけの行事をどんどん計画しよう」など感想が出されました。

安心して健康に住み続けられる街づくりを目指して

4月の食事会は「花見弁当」持参で満開の桜の下で行いました。当日は朝から悪天候で、10時からの「会報仕分け」作業中は雨が断続的に降り続きましたが、思いが通じたのか、終わり頃に少し晴れ間が広がり、近くの十八条東公園に出かけました。悪天候だったのが逆に幸いして、絶好のタイミングと場所で満喫できました。参加した皆さんからは、
「思い切って来て良かった」「こんな近くの桜名所を知れて良かった」「これからもお出かけの行事をどんどん計画しよう」など感想が出されました。

1月9日(土)に「もちつき」を行いました。当日はお天気も良く、100人を超える幅広い年齢の参加者が楽しく交流しました。
昨年末より「クリニックあい開設1周年記念望年会」「会報仕分け作業と食事会」「クリスマス会」「地域宣伝行動」と行事が集中し、新年早々で準備や打ち合わせが不充分と不安もありましたが、多くの方に協力していただき、20キロをつきあげ、「ぜんざい」「きな粉もち」「大根おろしもち」を販売し、通りかかった人へ友の会の宣伝も行いました。

11月11日(水)午前10時~午後1時に念願の支部ふれあい喫茶「あい房」を開店し、46杯販売と予想以上の盛況でした。
「友の会で喫茶をして欲しい」「できたら利用するよ」等々の声はありましたが、スタッフの負担が大きいので、慎重に時間をかけて検討・準備してきました。中心メンバーを養成する「5回のコーヒー講座」、西淀病院やひめしん支部の「喫茶見学」「模擬開店」などに取り組みました。
運営に自信を持てたので、1月からは毎週木曜日に開店することになりました。

8月9日(日)午前9時より、みくに支部の無料塾班企画で、アニメと平和のつどいを行い33人が参加しました。
長崎で投下された午前11時5分の黙祷後、アニメ「はだしのゲン」を上映しました。朝10時より子どもと会員で作ったカレーをお昼に食べ、楽しく交流。子ども達からは「原爆パネルを初めて見た。来て良かった」「映画を見て気分が悪くなった」や、映画上映中ずっと泣いていた子もいて、戦争で大切な人が亡くなる事を十二分に感じた一日だったようです。

4月より、「おおさか・よどがわ・おもちゃ病院」を、みくにふれあいセンターにてオープンしました。
加島の方で行っていましたが、事情によりみくに支部でスタート。愛着のあるおもちゃを片手に、子ども達が家族の方と一緒に来院。
専門の先生(研修を受けたボランティアの会員さん)に直して貰い、「今まで一緒に遊んでいたおもちゃが直ると、目を輝かせて喜ぶ子どもの姿をみて、こちらも嬉しくなった」と話されていました。毎月第3日曜日の午前中に定例開催。無料で行っていますが、部品などの代金は頂いています。