和気あいあいとDVDを観る会

姫里支部では、毎月第1土曜日の午後にDVDを観る会を開いています。世話人さんの豊富なコレクションの中から昔なつかしい名作や娯楽映画など、みんなが見たい映画を選んで上映します。
4月6日の上映会では向かい懐かしい「瞼の母」を大型テレビで鑑賞しました。お茶を飲みながら和気あいあいとした雰囲気で楽しみました。
これから新しい映画も上映出来たらと思っています。

楽しく学んだ「終活」。今度はもっと多くが人に集まろう!

1月9日に姫里支部は内田比佐夫さんを講師に「終活」の班会を行いました。講師の話はとても面白く、参加者はグッと引き込まれました。テーマは「モノとこころの整理」です。最初はクイズを〇×方式で行い、次は「捨てたいものベスト10」へと続きます。そして「モノの整理術」から「こころの整理」へと続きました。次はもっと人も集めて行います。

「みてアート」に初めて参加!200人以上が来たよ。

「みてアート」で「にこにこひろば」は子どもたちでいっぱいに。

11月3日(土)・4日(日)の2日間に渡って開催された「みてアート」は、清々しい秋空に恵まれ、初めて参加した健康友の会姫里支部の「にこにこひろば」には、二日間で二〇〇人を越す区民が訪れました。

「にこにこひろば」には自分の趣味の切手・絵手紙・古布の小物・水彩画などを展示するとともに、室内では “アクセサリ”作りや、折り紙のワークショップを行い、若いママ・パパと一緒に来た子どもたちに大変好評でした。スタンプラリーも次々と訪れ、案内と対応に追われる忙しくも楽しい両日でした。来年もぜひ参加しようと思っています。

定期開催の「介護保険懇談会」は役に立っています!

介護保険懇談会の様子=淀協健診増進センター「にこにこひろば」

 姫里支部では4月から「介護保険懇談会」月1回開催し、7月19日は9人の方が参加されました。学習会のあとの懇談では、「ディケアとディサービスとの違いは?」テーマに、ケアマネの資格を持つ義本さん(姫里支部世話人)からお話があり、「ディケアは主治医意見書がとても大切」という事が強調されました。また、日常の介護の悩みなどが寄せられました。

ゆっくり身体を動かせていいね!

週1回の楽しい百歳体操=姫里支部センター(にこにこひろば)

『これが一番しんどいわ』『ゆっくり身体(からだ)動かせていいね』と感想がだされます。姫里支部の「いきいき百歳体操」は3月から始め、4月には理学療法士が指導にきています。月曜日に姫里地域の町会が行っていますが、支部は毎週木曜日に実施しています。『15人来たらいっぱいになる、どうしようか?』と現在最高で11人が参加し「にこにこひろば」は、いっぱいに賑わっています。