看護学生と花見・ふれあい食事会

看護学生と楽しく花見で交流

絶好の花見日和に恵まれた4月9日(火)のふれあい食事会は、近くの公園でお花見会をしました。看護学生も含め18人が参加し、満開の桜の下で美味しいお弁当を食べながら賑やかに楽しく交流する事ができました。この後、なごみで「百歳体操班会」をし、13人が参加しました。次はお口の体操をします。

はじめての方とも和気あいあいと歓談すすむ食事会

大変賑やかな12月11日の交流会

昨年12月11日(火)ファミリークリニックなごみで、竹加支部のボランティアと各サークルの皆さんとの交流会を兼ねての食事会を行いました。

参加者は27名で、日頃あまり顔を合わさない皆さんもいましたが、和気あいあいと歓談が進みました。その後、各自の自己紹介が始まり、それぞれの立場における楽しいことや問題点なども発表されました。本当に交流会にふさわしい集いでした。また次回も開催してほしいとの意見も多数ありました。

心も身体もリフレッシュ。今年も楽しく秋のバスツアー!

「丹波篠山で黒豆取り」でみんなで記念撮影。楽しかったよ!

晴天に恵まれた10月13日(土)秋のバスツアーに32人が参加しました。丹波篠山で黒枝豆狩りと立杭で陶芸絵付け体験を楽しみました。
美味しい昼食を堪能した後に地元のガイドさんの案内で、篠山城めぐりとのどかな街並みを散策しました。新鮮な空気をいっぱい吸って、心も身体もリフレッシュをした一日でした。絵付けの出来ばえは、どうだったかな?

終活は身のまわりの整理から


「心から感動した」と感想が寄せられた班会 = 元職員の内田さんが講師

7月10日、ファイナンシャルプランナーの内田さんをお呼びして「終活について」というテーマで班会を行いました。普通「終活」といえば、保険のこと、遺産のことなど、金銭的な相続の事を考えがちなだけに、今回のお話は面白かった。自分の死後、後始末に困る家具や身の廻り品を生前にどこに整理整頓して処分するか、思い出品や貴重品を処理できるか、人間の琴線(きんせん)にふれる部分もあり、どこでふんぎりをつけるかということを考えさせられるお話でした。引越しする前に、いらない物の多さに驚きながらも、なかなか捨てることの出来なかった事を思い出し苦笑いでした。「終活」というテーマは、非常に関心が高く20人を超える参加者がありました。みなさん「自分なら思い切ってできるかなぁ」と考えながら、興味深く聞かれていました。
“終活とは、いらない物を捨てる勇気である”この言葉の重みを感じました。

毎月、楽しく取り組んでいます!

竹加支部では、会員と職員2名がスクエアステップリーダー養成講座を受講しました。毎月第2火曜日の「ふれあい食事会」の後に、少人数ですがスクエアステップ班会を行っています。
マットの中の升目に決められた右足、左足をパターンに従って踏み進んでいくのですが、なかなか手強いです。うまくパターンをこなした時は皆で拍手、拍手です。楽しく、遊び心もあり、転倒防止にもなる健康づくり運動、一緒に始めませんか?